ABEMA Developer Conference
Red Stage

14:00 - 14:40

デザインとエンジニアリングで可能性を広げる テレビデバイスのプロダクト開発

  • クライアント
  • デザイン

テレビデバイスではリモコン操作や画面との距離など、スマートフォンや PC とは異なる前提でプロダクト体験を考えます。 ABEMA のテレビアプリでは操作の一貫性やパフォーマンスといった基礎品質を磨くことで、これまで実現が難しかった機能を届けられるようになり、デザインの選択肢も広がりました。 その土台の上で、リアルタイム配信を中心に形づくられてきたホームをビデオも含めて自然に行き来できる回遊の起点へと再設計しました。 本セッションでは品質改善からホーム刷新までの歩みを振り返りながら、デザイナーとエンジニアがどう連携してきたのかを紹介します。

  • 野田 知里

    Product Designer

    2018年に新卒入社。 新規サービスの立ち上げや、Ameba マンガの開発・運用におけるアートディレクションを経て、2022年より ABEMA に所属。 現在はテレビデバイス領域を主軸にプロダクトのグロースを担当。

  • Sau Suraj Kumar

    Android-based TV Engineer

    2023年に中途入社し、Android テレビアプリ開発チームに所属。 ユーザーにテレビアプリの心地良い体験を届けるため日々頑張っている。

トップへ戻る